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この次元の「普通 あたりまえ」が
崩壊していきます

光の増幅で
長い長い間 隠されてきたことが
見えるところに出てきます

驚いたとしても
どうか 裁かないでください
どうか 憎まないでください

あなたがたは 知っていました
知っていて また今 来たのです

その終わりを 見届けるために
そのプロセスをスムーズに進めるために


外に信じていたものが失われて ようやく
あなたは あなたの真実を見つけるでしょう

これからの世界に不要なものが見える時
あなたはそれを不快に感じるでしょう

どんなに不快な感情に襲われても
どうか その責任を他人に探さないでください

他の人の感情に巻き込まれることなく
あなたの生活に感謝を見つけていてください


この星は 初めから愛と調和のシンボルとして
この宇宙に創造されました

あまりにも長い戦いの歴史を経て
この星の意識は 
愛の次元に戻ることを決めました

わかっていることは
この先には 
愛がさらに増幅した世界が待っています

いつ そこに到達するのかは
今からのあなたが決めるのです


あなた方は 「過去」「現在」「未来」と呼んでいる重なった時空の
1ページを生きています

あなた方の意識・感情は
次のページを いつめくるのかを決めています



もう一度伝えます

驚くことがあっても
それを裁かないでください
憎まないでください

愛として生まれ
愛として生き
愛として このプロセスを
批判しないで 通過してください


「愛として

 調和のシンボルとして・・・」

それをいつでも自分に問いかけていてください







わたしの「うしゃこ」の絵を描いてくださっている「きくちこずえさん」のぬりえの投稿です。
   
可愛くて発想がハッピーなので、了解をいただいてコピペさせていただきました。   

絵をプリントアウトして、お子さんと一緒に、(お孫さんと一緒に)ぬりえを楽しんでください❤   

長いお休みを楽しまない手はありません♪   

こずちゃん、ありがとう❤
   

とっても素敵な絵を描く人なので、ぜひこちらもご覧ください。
ホームページ「こずこずワールド」
https://kozuworld.jimdofree.com/

・・・・・・・

Kozue Kikuchi
4月13日 12:48 ·   

【みんなでHAPPY】塗り絵   

こちらのイラストは
みんなで幸せになっていこう
という想いをのせて数年前に描いた
「みんなでHAPPY」という
水彩イラストです*   

友人の誕生日パーティーの後、
帰ってからほぼほぼ一気に描き上げました
その時の温かさ、大好き!や
幸せな気持ちに
胸が熱くなったからです   

でも、
この絵の中に出てくる「みんな」とは
「世界のみんな」のこと☺️    

友人たちとの時間を過ごす中で
湧いた気持ちは、私の場合こんな風に
“世界の人「みんな」で幸せになっていきたい❣️”の気持ちに直結していました   

今の状況はとても苦しいものかも
しれませんが、どんなことにも必ず
“いい面”があるのだとすれば、それは
世界の「みんな」で幸せを選んでいく
大きなチャンスかもしれません
(他にもいろいろ見つけられそうです◎)   

私にできることは、絵が描けること、
イラストやデザインが大好きなことを
生かして、これからも発信を続けて
みなさんの気持ちをUP⤴️
楽しませていけたらと思います〜   

今回は、〈塗り絵〉イラストを
用意してみました♪❤️❤️   

「みんなでHAPPY」イラストを
お好きにダウンロードして、
ぜひお家時間など好きな時に〈塗り絵〉を
楽しんでみてくださいね⭐️





(絵は「魂の道」)

2014年 6年前から
何度この映画を紹介させていただいたことだろう

私たちは あまりにも忙しすぎて
それがもう始まっていることにも気づかず
専門家の警鐘も耳に入らず この時を迎えた
   
   
ようやく今 全世界に
この映画を見直す時間が与えられた
   
この映画をはじめて観た頃から比べたら
どれほど多くの人たちの口から
「転換期」「移り変わり」「変化の時」 
という言葉を聞くようになったことだろう
   
忙しくても 
沢山の出来事が起こり続ける中で
知らず知らずのうちに
私たちの意識は変わってきている
   
そして 
全人類が平等に 同じ体験の中にある今
ようやくこの映画の言葉が耳に入ってくる
  
  
もう一度 じっくりと
この映画を観たいと思います
  
字幕を止めながらゆっくりと
ぜひ ごらんください
   
・・・・・・・・・
(ここからは2014.04.03のブログの抜粋です)

映画「クロスロード:新しい世界観の陣痛」
2014/04/03 (Thu)

YouTubeで(無料)の98分の映画
http://www.youtube.com/watch?v=4XbclWTPkEM

たくさんの専門分野の学者たちが話す
その分野からみた 今の世界の状況と人類の未来
そして 結論は  ひとつ・・愛

字幕スーパーに追いつかず
何度も止めては読み をくりかえした

ワクワクして ノートに書き始めた
こんなに真剣にノートをとったのは
生まれてはじめてかもしれない

私の話では届かなかった男脳のかゆいところに
これなら手が届くというすっきり感がある(^^)v

みなさん ぜひ 観てください!

時間がなければ せめて38分22秒あたりから始まる「幼虫・蝶」と
その次の章「意識的な進化」だけでも観て下さい
とてもわかりやすくまとめてくれています

「我々が直面する重大な問題は
 問題を引き起こした同じ思考レベルで解決することはできない」
        ーアルバート‥アインシュタインー

(内容より)
「現在 我々が直面している全問題、 
それらは問題ではなく、実際には質問だ。

 我々は誰なのか?

 誰になることを 本当に選択するのか?

 どう人生そのものに関わることを選択するのか?

 人生のすべての異なる要素に 環境に 地球そのものに
 そしてもちろん人々に どのように関わることを選択するのか?

 なぜ ここにいるのか?

 ここからどこに向かうのか?

 わたしの人生の意味とは 何なのか?

 我々は 古い解決策ではもはや維持できないという転換期に来ていて
 それが原因で危機に直面している・・・・」
  
  
・・・・・・・・・・・
  
ずっと以前に このブログに載せた詩を思い出しました
  
「 信じて 待つ」      2003.03.23
   
私たちは、もともとひとつの光でした。
あらゆる感情をあじわうために
あらゆる人生を体験してきました。

このひとつの人生だけをみると、
お金持ちの家に生まれてくる人もいたり、
生きているだけで せいいっぱいの国に生まれたり、
健康だったり、身体が不自由だったりと、
とても不公平に見えますね。

けれども、何百回、何千回・・の転生の中で、
ある時は王様もやり、ある生では泥棒もやり、
警察官もやり、スポーツ選手もやり、病人もやり、
殺す人をやったり、殺される人をやってみたりと、
あらゆる役柄を体験することで
みんなバランスがとれて平等なのです。

100人いれば 100通りの道を歩いてきました。
ですから、戻るところはひとつでも、
帰り道はまた100通りあるのです。
同じでなくていいのです。

ひとは、
科学や物理学から、スポーツや医学から、
宗教や、音楽、絵画、彫刻などの芸術から、
または、病気にかかることから、
あるいはそれを看護することから、
愛する人との別れから、淋しさや孤独から、
海や山の自然から、出産や子育てから、
健康や喜びをもたらす料理から、
あるいは、争いや戦争の中から、
必ず何かの感情をともなって、
生と死、肉体と魂、ここに在る意味や役割について考え始め、
やがて宇宙の真理に気づいていきます。

それぞれ自分の書いたシナリオ通りに、
それぞれのテンポで目覚めていきます。

必要な時に、必要な体験をして、
体験の中の毎瞬々々が、チャンスの連続。
誰と比べる必要もないのです。

それは、5年10年という時間ではなく、
一生、二生、あるいは五生、十生・・・
あるいはもっと先のことかもしれません。
次元を越えて、星をまたぎ、私たちは進化を続けます。

どの道を歩いても、
みんな必ず光に戻ります。

だからこそ、
地球という星に生まれた人間として、
野の花に目をとめ、
季節をあじわい、
日々のできごとを感じ、
この肉体を愛し、
あらゆる生命を慈しんで、
この生を大切に生きたいと思います。

“ 信じて 待つ ”
そんな、宇宙の大きな愛に
近づきたいものですね。







「仏説父母恩重経」
(原文全巻)http://sketchyoshie.michikusa.jp/bumo.html
(対訳)  https://piicats.net/bumo.html

私は 17歳の時にこのお経本に出会い、
感動して、一夜お借りして、
手放しで泣きながら、障子紙に書き写しました。

4歳になる前に両親と別れた私が、
その時どんな思いでこれを写したのか・・・

そのときはまだ、このような現代語訳はついていませんでしたが、
この原文が、現代語を読む以上に私の心に入ってきたのはよく覚えています。

書き間違えた箇所を切り貼りして、お経本のように折り畳み、
お菓子の箱の厚紙を表紙とした私の初めての写経本が、
いつの間にか手元から消えて、
それから30年後、別れて暮らして67歳で亡くなった母の
お仏壇の中から出てきた時には、
本当に、本当にびっくりしました。

3歳で別れた娘が17歳にして書き写したこの「父母恩重経」を、
母がどんな思いで読んだことか・・・と、
またしみじみと母を想ったことでした。


新学期の4月、保育園や幼稚園や小学校と、
はじめて母の膝を離れて、
はじめは泣きながら、
やがてバイバイと手を振れるようになるまでの
せつなく可愛いこの時期に、

親としての自分と、
子ども時代の自分を見つめた親の思いを想うことも、
すてきなことではないでしょうか。











「時(とき)」とは
たくさんの動画ページが重なっている本のようなものです


違うページを開けば
同じ場所にいて 違う景色が展開されています


どのページも 
そこではそれが「あたりまえ」です


自分の「あたりまえ」が変わると
ページが 完全に変わるのです


ページをめくる時
前のページの動画が早送りのようになっていて
昨日と今日の様子があまりにも変わっているので
その変化にとまどうでしょう


それが あなた方の今です


受け入れなければ苦しみですが
新しい景色を受け入れて


・・これはプロセス 途中ですから・・
ここをどうやって楽しもうかと考えたら・・・


ちょうど知らない冒険王国にきたようなものです


さぁ! いよいよ

光の増幅によって
今まで見えなかった隠されていたことも
明らかにされていくでしょう
本性も病気も出てくるでしょう
   

でも それをどうぞ
今までのようにジャッジしないでください
   

生まれてきた意味や
今ここに存在する意味
病気や  生死さえも・・・
    

悪も間違いもありません
   
   
   
あらゆる出来事は
あなたのジャッジを手放すチャンスです

誰かを責めることは
自分を責めていることだと気づく時です


あなたは 加害者も被害者もどちらも体験したので
今回はそのどちらでもないところから
「自分」を観ているだけです


自分のこととして 
深く受け入れて 許してください


そう 

どんなことが見えてきてもです


そしてそれは
一生の最期に その一生をスクリーンで観るように
このページを早送りで体験していると認識していてください


そして 
観ているすべての出来事と
その時代を生きてきた自分に
愛と 愛を・・・ 
さらに愛を贈ってください

そして しっかりと

次のページを開くのです











ILLUSTRATION BY nyao nyaoチャ箱♪  
Copyright © Yumeko All Rights Reserved.


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