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【お知らせ】
10/1の富士宮市・興徳寺の講演会は 満席となりました
どうぞ 9/30の富士市のはぴここのほうにお越しください
こちらは参加費2千円ですが 収益は興徳寺の「どんぐりの会」に寄付されます
植林された山を もともとの広葉樹林・雑木林の自然の生態系の山に戻して
30年後には桜の里を実現させようと
自分の名札のついた桜の苗木を 毎年こどもも大人もみんなで植えています
そんな夢に寄付をしていただくつもりで
はぴここの後援会にいらしていただけたらうれしいです
土日は はぴここ近隣の駐車場が満車になることがあるようです
乗り合わせてお越しくださるとありがたいです
・・・・・・・・・・・・
生きることの価値観が変わってしまう講演会です
ぜひ ぜひ 足を運んでください
「何かが苦手な人は、なにか必ず得意なことがある!」
私がそんな確信をもったのは、かっこちゃんの講演を聞いたことも大きく影響していると思います。
多くの人が、感動の涙と共にたいせつなものを受け取って、人生が変わりはじめています。
◆かっこちゃんのホームページ 「たんぽぽの仲間たち」
http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/
◆映画「1/4の奇跡」 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=pZKrCgQR1lo
◆映画「僕のうしろに道はできる」 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=wPZsQVoqAH0
ハンカチを用意して、こちらもお聞きください。
◆ゆうき君の海(1)http://srx.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_13ab.html
◆ゆうき君の海(2)http://srx.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_44c1.html
◆きいちゃんの話 http://ruisenhoukai.com/323
また かっこちゃんは、養護学校の体験だけでなく、彼女自身が何度も実証してきた「植物状態のひとにも意識がある!」ことを、みんなに知ってもらうための活動もはじめました。
いま、伝える手段を持たないひととのコミュニケーションの取り方、アプローチ、そのノウハウを全国にシェアしています。
「白雪姫プロジェクト」
◆http://shirayukihime-project.net/yamamoto-katsuko.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
①山元加津子さん講演会 富士
(Space はぴここ 5周年記念イベント)
・日時 9月30日 14:00~16:00 (開場13:00)
・会場 Space はぴここ
〒417-0011 静岡県富士市鈴川本町3-6
ギフトプラザ ダイトー2F
電話 090-2343-8494 菊池さん
(アクセス)JR東海道線吉原駅北口より徒歩3分
駐車場は店舗の裏側か斜め前の有料駐車場をご利用ください
・参加費 2000円(小学生まで無料)飲み物・お菓子付き
(収益は どんぐりの会に寄付させていただきます)
・定員 60人
・主催 Space はぴここ 菊池さん
・申込先 電 話 090-2343-8494 菊池さん
メール event*yumekosan.com おかざわゆめこ
*を@にかえてお名前/人数/連絡先を送信してください
②山元加津子さん講演会 富士宮
(興徳寺耐震増改築落成記念イベント)
どうぞ 9/30の富士市のはぴここのほうにお越しください
そちらは参加費2千円ですが 収益は興徳寺の「どんぐりの会」に寄付されます
植林された山を もともとの広葉樹林・雑木林の自然の生態系の山に戻して
30年後には桜の里を実現させようと
自分の名札のついた桜の苗木を 毎年こどもも大人もみんなで植えています
そんな夢に寄付をしていただくつもりで
はぴここの後援会にいらしていただけたらうれしいです
土日は はぴここ近隣の駐車場が満車になることがあるようです
乗り合わせてお越しくださるとありがたいです
・日時 10月1日 13:30スタート (開場 13:00)
・会場 興徳寺
〒419-0305 富士宮市下柚野431
興徳寺HP http://kotokuji.jp/
(アクセス) http://kotokuji.jp/access.html
・参加費 無料
・申込先 電話 090-2180-8591 松永和尚さん
メール taizen-m*ai.tnc.ne.jp 松永和尚さん
*を@にかえてお名前/人数/連絡先を送信してください
(この上映会は終わりました)
◎この2つの講演会に先がけて
8/26に かっこちゃんを代表する映画「1/4の奇跡~本当のことだから~」と
かっこちゃんの初めての監督映画「銀河の雫~はじまりはひとつ~」の上映会を
2箇所で開催します。
くわしくはこちらをごらんください。
http://blog.yumekosan.com/Entry/1424/
(2年前にこの動画を見たときの感想)
2才で自閉症と診断された少年の
13歳の時の講演
考えることで進化してきた人類は
教わること 覚えることから頭を解放して
考える時間を持つことが必要なのかも
IQ170・・・彼の話にはついていけないけれど(;´∀`)
彼のすばらしさは理解できる
私にとって話の内容よりも 印象深いのは
独自な視点や表現力 行動によって
大多数と違っている人を
私たち社会が「病気」や「障害」としてみていることだ
集合意識が変わるときは
変わりはじめの「変な」「理解できない」と言われる役割の人たちの出現と
その割合の増大と共に
違っていることを受け入れていく大多数の意識の変化が必要
違っていることは
劣っているのではない
できないことではなく
できることに目を向けて
そのまま ありのままのその人のすばらしさを
発見しようとする意識こそが
世界の境界をなくしていくのだろう
(きょうの感想)
今回また読み返してみて 再確認したことは
何もしていないようにみえるものも
必ず何かしているということ (*^-^*)
ひとが(こどもが)何かをすることも
何もしないように見えることにも
たいせつな意味があって
それを自分の判断で
「しない」「できない」と決めつけるのか
彼(彼女)を理解するために
どれだけ自分の心を解放していくか・・
「しない」のではなく
私たちが想像もしていないことを
「している」のだということ
「なにかができない」のではなく
私たちが想像もしていないなにかに夢中になっている・・
100%何かをしている状態だという見方
これは 「完全なる有は 無に等しい」という持論に似ている
私たちは 有をもつか 無を持つか
常に完璧に「持っている状態」だという見方
彼らが私たちにもたらすものは
新しい科学や医学などの知識以上に
「持つ・持たない」「有る・無い」という認識を変えて
比較して闘う生き方を変え
私たち自身の心の解放と
真の自由と愛に導くことだと
そんなふうに きょうは感じました
(文中より)
「・・・約11年前、私は自閉症であると診断されました。
それは、私が本当に細かいことに集中し、まるで何も考えていないかのように見えたということを意味します。
基本的に私は「あー、ここにあの光の反射がある。ということはあの上のほうに光があるということで、でも待てよ、そこに私の影がある。だから後ろに光があるはずだ」のように考え、後ろを見て、そこにある光を発見するというようなことをしているのです。
私が空中を見ていただけに見えたので、みんな私が学習することは一生ないと思ったのです。
まるで私は何もしていないように見えたのです。
だからみんな、私は一生学習しないし、考えることもない、話すこともないし、靴のひもを結ぶこともないと言ったのです。・・・」
「学ぶことを今すぐやめよう」 IQ170の13歳少年が語った、”天才”の条件
http://logmi.jp/19098
2才で自閉症と診断された少年の
13歳の時の講演
考えることで進化してきた人類は
教わること 覚えることから頭を解放して
考える時間を持つことが必要なのかも
IQ170・・・彼の話にはついていけないけれど(;´∀`)
彼のすばらしさは理解できる
私にとって話の内容よりも 印象深いのは
独自な視点や表現力 行動によって
大多数と違っている人を
私たち社会が「病気」や「障害」としてみていることだ
集合意識が変わるときは
変わりはじめの「変な」「理解できない」と言われる役割の人たちの出現と
その割合の増大と共に
違っていることを受け入れていく大多数の意識の変化が必要
違っていることは
劣っているのではない
できないことではなく
できることに目を向けて
そのまま ありのままのその人のすばらしさを
発見しようとする意識こそが
世界の境界をなくしていくのだろう
(きょうの感想)
今回また読み返してみて 再確認したことは
何もしていないようにみえるものも
必ず何かしているということ (*^-^*)
ひとが(こどもが)何かをすることも
何もしないように見えることにも
たいせつな意味があって
それを自分の判断で
「しない」「できない」と決めつけるのか
彼(彼女)を理解するために
どれだけ自分の心を解放していくか・・
「しない」のではなく
私たちが想像もしていないことを
「している」のだということ
「なにかができない」のではなく
私たちが想像もしていないなにかに夢中になっている・・
100%何かをしている状態だという見方
これは 「完全なる有は 無に等しい」という持論に似ている
私たちは 有をもつか 無を持つか
常に完璧に「持っている状態」だという見方
彼らが私たちにもたらすものは
新しい科学や医学などの知識以上に
「持つ・持たない」「有る・無い」という認識を変えて
比較して闘う生き方を変え
私たち自身の心の解放と
真の自由と愛に導くことだと
そんなふうに きょうは感じました
(文中より)
「・・・約11年前、私は自閉症であると診断されました。
それは、私が本当に細かいことに集中し、まるで何も考えていないかのように見えたということを意味します。
基本的に私は「あー、ここにあの光の反射がある。ということはあの上のほうに光があるということで、でも待てよ、そこに私の影がある。だから後ろに光があるはずだ」のように考え、後ろを見て、そこにある光を発見するというようなことをしているのです。
私が空中を見ていただけに見えたので、みんな私が学習することは一生ないと思ったのです。
まるで私は何もしていないように見えたのです。
だからみんな、私は一生学習しないし、考えることもない、話すこともないし、靴のひもを結ぶこともないと言ったのです。・・・」
「学ぶことを今すぐやめよう」 IQ170の13歳少年が語った、”天才”の条件
http://logmi.jp/19098