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「小さな額の原画展」
おかげさまで
会期も終盤を迎えました
毎回 いくたびに
新しい原画が増えていきます
何度も見にいらしてくださって
ほんとうにありがとうございます
明日も
わたしのお気に入りの原画を3点追加します
5/11までの展示会ですが
私が会場でお会いできるのは 明日まで
どうぞ 会いにいらしてください
お待ちしています
おかげさまで
会期も終盤を迎えました
毎回 いくたびに
新しい原画が増えていきます
何度も見にいらしてくださって
ほんとうにありがとうございます
明日も
わたしのお気に入りの原画を3点追加します
5/11までの展示会ですが
私が会場でお会いできるのは 明日まで
どうぞ 会いにいらしてください
お待ちしています
写真の額は [あなたへの想い]
わたしの手のひらにのるサイズです
もっと小さなものもあります
永年あちこちで気に入ったものを買いためて
たいせつにしてきたお気に入りに
私の絵を添えて
こんな素敵な額も
[相思相愛]~宇宙にキッス!~
こんな軽いタイトルがついてしまいましたが(笑)
一気にではなく
少しずつ追加しながら
来るたびに新しい額に出会える展示会です
とはいえ 一昨日も
7点の額を追加しましたが
いくつかは当日すでにお嫁入り
きょうも4点の額と一緒に
はぴここでお待ちしています
はぴここの この展示会は
5/11までの火木土日の13~16時です
(来週の火曜日5/6は お休みだそうです)
私の在廊日は
今日と明日と8日の予定です
詳しくは http://blog.yumekosan.com/Entry/708/
ああ いいお天気!
明日は 41年前わたしのこどもたちが
命がけで生まれてくれた日です
なつかしいフルーツポンチを作ってみようかと
思っています
以前 福島からいただいていたお米があったので
生まれて初めて
精米というものをしました
精米は いったいどこでできるのだろう?と
そこから始まって
JAに行けば精米機があるという情報をきいて
一番近いJAの店舗の方に 行ってみました
キョロキョロしても
それらしきものは見当たらないので
受付なのか レジなのかわからないけれど
そこにすわっているおじさんに 声をかけました
私 「ここに精米機は ありませんか?」
おじさん「え? せんたくき?」
私 「いえ 精米機・・・」
おじさん「え? げんまいちゃ?」 (ナゼダ?)
というコントのような 語呂合わせみたいなやりとりがあって
ようやく ここには精米機はないということがわかりました
「どこにいったらありますか?」という私の問いに
今度は逆バージョンのコントが始まって・・・
おじさん「おたく どっからきたの?」
私 「茶畑です」
おじさん「くねって知ってる?」
私 「なにがくねってるんですか?」
おじさん「くねってないよ くねだよ くね」
私 「・・・・それは・・・道具ですか? あ!お店の名前!?」」
おじさん「・・・・ちがうよ!」
私 「じゃあ 地名!」
おじさん「あたり!」
という会話があって 農道を北へ北へ・・・
ようやく「精米」という文字をみつけて
初めての自動精米機
玄米をいかにもここに!という感じのところに全部そそいで
お金も入れてボタンを押して なにやら音もしているのに
お米が落ちていかない・・・
なぜだ?
・・・そこは精米が終わったお米が上から落ちてくる受け口でした
ところが まちがって入れてしまった玄米を
どうやって出したらいいのかわからない・・・
あっちをのぞき こっちを押さえ
踏んだり たたいたり・・・
・・・あたふたして・・・・
こぼしたお米もしっかり拾って
ようやく完了!
外から見ていたら さぞかしおもしろかっただろうなぁ~
外に出たら・・・初夏の暑さ
初めての精米
やれやれ・・・・
生まれて初めて
精米というものをしました
精米は いったいどこでできるのだろう?と
そこから始まって
JAに行けば精米機があるという情報をきいて
一番近いJAの店舗の方に 行ってみました
キョロキョロしても
それらしきものは見当たらないので
受付なのか レジなのかわからないけれど
そこにすわっているおじさんに 声をかけました
私 「ここに精米機は ありませんか?」
おじさん「え? せんたくき?」
私 「いえ 精米機・・・」
おじさん「え? げんまいちゃ?」 (ナゼダ?)
というコントのような 語呂合わせみたいなやりとりがあって
ようやく ここには精米機はないということがわかりました
「どこにいったらありますか?」という私の問いに
今度は逆バージョンのコントが始まって・・・
おじさん「おたく どっからきたの?」
私 「茶畑です」
おじさん「くねって知ってる?」
私 「なにがくねってるんですか?」
おじさん「くねってないよ くねだよ くね」
私 「・・・・それは・・・道具ですか? あ!お店の名前!?」」
おじさん「・・・・ちがうよ!」
私 「じゃあ 地名!」
おじさん「あたり!」
という会話があって 農道を北へ北へ・・・
ようやく「精米」という文字をみつけて
初めての自動精米機
玄米をいかにもここに!という感じのところに全部そそいで
お金も入れてボタンを押して なにやら音もしているのに
お米が落ちていかない・・・
なぜだ?
・・・そこは精米が終わったお米が上から落ちてくる受け口でした

ところが まちがって入れてしまった玄米を
どうやって出したらいいのかわからない・・・
あっちをのぞき こっちを押さえ
踏んだり たたいたり・・・
・・・あたふたして・・・・
こぼしたお米もしっかり拾って
ようやく完了!
外から見ていたら さぞかしおもしろかっただろうなぁ~
外に出たら・・・初夏の暑さ

初めての精米
やれやれ・・・・
○○さん
この世は
自分の 自分への評価通りに
ひとに評価されるようよ
だから
自分を粗末に思えば
大切には扱われない
自分を好きでいられるように
生きればいいの
自分を嫌いになるような選択はしない…
これが勇気
どこにいても
自分らしく
自分の最善をつくして
結果がどうであれ
がんばった自分を好きでいたら
他の人が どう評価しても気にならないよ
自分を守ってくれるのは
こんな私がすき! という気持
それが自信
もう だいじょうぶ!
この世は
自分の 自分への評価通りに
ひとに評価されるようよ
だから
自分を粗末に思えば
大切には扱われない
自分を好きでいられるように
生きればいいの
自分を嫌いになるような選択はしない…
これが勇気
どこにいても
自分らしく
自分の最善をつくして
結果がどうであれ
がんばった自分を好きでいたら
他の人が どう評価しても気にならないよ
自分を守ってくれるのは
こんな私がすき! という気持
それが自信
もう だいじょうぶ!